4年ぶり連ドラ主演・瑛太が難事件を解決!? 脚本&監督は『モテキ』の大根仁

4年ぶり連ドラ主演・瑛太が難事件を解決!? 脚本&監督は『モテキ』の大根仁

4年ぶり連ドラ主演 (c)TBS

 風変わりな探偵“ハリネズミ”とその仲間たちが、数々の難事件に挑んでいく、弘兼憲史原作の漫画を瑛太主演でドラマ化。映画『モテキ』やドラマ『まほろ駅前番外地』の大根仁監督が手がける、こだわりや今後の注目ポイントとは─。

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『ハロー張りネズミ』(TBS系 金曜夜10時〜)は、“義理と人情とお節介”がモットー。誰も引き受けたがらない面倒な案件ほど引き受けたがる風変わりな探偵事務所で繰り広げられる物語。原作は『島耕作シリーズ』の弘兼憲史の’80年代の名作漫画。

 瑛太が、4年ぶりに連続ドラマ主演。脚本と監督は、映画『モテキ』や『バクマン。』などの大根仁が手がけている。

 制作の経緯について、韓哲プロデューサーはこう話す。

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