鈴木砂羽「罵声を浴びせた事実はありません」は本当か、“人道にもとる行為”の予兆

鈴木砂羽「罵声を浴びせた事実はありません」は本当か、“人道にもとる行為”の予兆

鈴木砂羽

《演出 鈴木砂羽氏より二人の受けました人道にもとる数々の行為に対しまして、(中略)出演をお断りする運びとなりました》

 9月18日に千秋楽を迎えた舞台『結婚の条件』。約150席の小劇場での公演が注目を浴びたのは、出演予定だった鳳恵弥と牧野美千子が鈴木による“人道にもとる”行為で突如、降板したからだ。

 彼女らが所属する事務所の社長である関口忠相氏は、鈴木の行為をこう明かした。

「トラブルのあった9月9日は、ほかの仕事が入っていたために、いつもより早く切り上げさせてほしいと前もってプロデューサーの江頭美智留氏にお願いしていたのです。しかし、主演で演出も担当していた鈴木さんには伝わっていなかった。2人が抜けることで2回目の通し稽古ができなくなり、彼女が謝罪を求めたのです」

 牧野と江頭氏は鈴木に対して謝罪。しかし、さらに謝罪を求められたと、鳳は9月12日付のブログで明かしている。

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