豊田真由子氏、議員続投宣言も期待できぬ“給与2100万円に見合う働き”

豊田真由子氏、議員続投宣言も期待できぬ“給与2100万円に見合う働き”

「恥をさらして頑張る」という豊田議員

 18日、子どもたちからも「ハゲのおばちゃん」と呼ばれる豊田真由子衆院議員が、およそ3か月ぶりに、やっと支援者への説明会と、記者会見を開いた。

「泣いたかと思えば笑ったり、第一報を報じた『週刊新潮』からの質問の際には険しい顔をして早口でまくし立てたり、“耳鳴りがする”とうずくまってみせたりと、報道陣から失笑されていました。謝罪もありましたが、暴行疑惑の一部を否定したり、夫が薄毛の傾向にあるという告白、そして、恥をさらしてでも議員でいたいという会見でした」(全国紙政治部記者)

 とはいえ、豊田氏がどんな声で会見をしようと、「このハゲーッ!」「違うだろー!」の絶叫を忘れる者はいない。本人の政治家への意欲とともに、政界復帰が秒読みに入った。

「選挙時は本人が若い男性秘書と自宅まで挨拶に来て“子どものために”とかニコニコ言っていたけれど裏切られた。復帰しても、もうやれることはないわよ」と選挙区の女性はバッサリ切り捨てる。

 豊田氏は月刊『文藝春秋』10月号で8ページにわたって独占告白。今後について会見同様、

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