『わろてんか』葵わかな、“ヒロインの重責”から救われた松坂桃李の言葉

『わろてんか』葵わかな、“ヒロインの重責”から救われた松坂桃李の言葉

葵わかな 撮影/伊藤和幸

「現場に入って4か月半になりますが、“一日一笑”で大笑いの記録を毎日、更新しています(笑)」

 連続テレビ小説『わろてんか』で、ヒロイン・てんの幼少期を演じていた新井美羽ちゃんから“バトン”を受け取った葵わかな(19)。

 てんは、いつもほがらかで明るい“ゲラ”の笑い上戸だがーー。

「最初に台本を見たとき、自分自身とはかけ離れた子だな、って(笑)。私は物ごとを熟考して進めたいタイプだし、実は私、けっこうネガティブなんです。

 てんちゃんは、いろんな気持ちをポジティブに変換できる子。それが彼女の強さだし、魅力ですよね。楽天的なところは見習わなきゃと思いました」

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