松本莉緒、元マネージャーが取引先に「迷惑メール」事務所トラブルを告白

松本莉緒、元マネージャーが取引先に「迷惑メール」事務所トラブルを告白

松本莉緒に事務所トラブルか

松本莉緒、元マネージャーが取引先に「迷惑メール」事務所トラブルを告白

直撃当初は困惑した様子だった松本莉緒だが、途中から笑顔を見せて話す場面も

《大変お恥ずかしい話で恐縮ではありますが、この度、松本莉緒の諸事情が原因でトラブルに発展しております。当社としては顧問弁護士を介して話合いを続けておりますが、今後の可能性としては松本に対する訴訟も視野に入れ厳正に対処するつもりでおります》

 9月中旬、松本莉緒のクライアントに突如送られてきたメール。送信者は彼女がつい数か月前まで所属していた個人事務所『PEACE BERG』のスタッフだった。現在、彼女は新しい個人事務所『PEACEBERG STYLE』で代表を務めている。

 松本は'94年に原宿でスカウトされ、“松本恵”名義でデビューした。当時、まだ11歳だったが、一躍スターダムにのしあがる。 

「'97年の『ガラスの仮面』(テレビ朝日系)や、翌年の『聖者の行進』(TBS系)と人気ドラマの主要キャストを務めました。演技力はもちろんですが、爽やかなルックスが評判を呼んで、CM契約も多いときには6本抱えていました。当時は“ポスト広末涼子”の筆頭と期待されていましたよ」(テレビ局関係者)

 しかし'98年、突然、彼女の引退が報じられ、歯車が狂い始める。

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