【衆議院選挙】豊田真由子氏の地元・埼玉での演説に、中学生が「ハゲー」と連呼

【衆議院選挙】豊田真由子氏の地元・埼玉での演説に、中学生が「ハゲー」と連呼

記事まとめ

  • 50代の男性元秘書に「このハゲーっ!」と暴言を吐き、暴行をしたとされる豊田真由子氏
  • 自民党を離党し無所属での出馬となった衆院選で、豊田氏は地元・埼玉の駅頭で演説した
  • 中学生に「ハゲー」と連呼されながら演説する豊田氏に、メンタルの強さを指摘も

豊田真由子氏、中学生に「ハゲー」と連呼されながら演説するメンタルの強さ

豊田真由子氏、中学生に「ハゲー」と連呼されながら演説するメンタルの強さ

スマホで写真を撮る通行人は多い

「私が何をやりたいか、厚生労働省出身でございますので、安心と安全の社会保障をつくってまいりたいと思います。子どもたちに笑顔を。高齢者の方に安心を。学校も医療も介護も、お世話をする方が幸せでなければ、よいケアやお世話や教育はできません。そんな働くみなさんの環境を整備していきたいと思います」

 50代の男性元秘書に対して「このハゲーっ!」と暴言を吐き、運転中に暴行を働いたなどとされる豊田真由子氏(43)が地元・埼玉の駅頭で声を張り上げていた。

 自民党を離党したため無所属となり、お詫び行脚をしながらの「どん底の選挙戦」(豊田氏)だ。

 東武東上線・志木駅で豊田氏とすれ違った高齢男性は、

「出馬するの? まあ、そのくらいの気概がないとだめだよ。頑張ってね」

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