『わろてんか』をさらに楽しむ8つの裏ネタ「松坂桃李が16歳を演じたワケ」

『わろてんか』をさらに楽しむ8つの裏ネタ「松坂桃李が16歳を演じたワケ」

(c)NHK

 大人気の朝ドラ『わろてんか』。大阪に舞台が移り、ますます好調なてんと藤吉の物語。キャストたちがつぶやく、思わず笑顔の8つの裏ネタを紹介。これを読めば、もっとドラマを楽しめること間違いなし!

「『わろてんか』は、朝から笑ってもらいたい、という意味を込めてみんなで案を出し合って決まりました」

 脚本の吉田智子は、タイトル決定の経緯をこう明かす。

「最初は『わろうてんか』という案でしたが、“タイトル5文字は朝ドラヒットの鉄則!”ということで、ちょっと硬い印象になりますが、“う”を抜いた『わろてんか』が採用されました。大阪ことばの辞典を何冊も精読し1文字の違いで議論し、ようやくみんなで導き出したタイトルなんです」

 ここ最近を振り返ると『あまちゃん』『花子とアン』『あさが来た』とヒットが続いている。この法則のとおり、『わろてんか』もヒット間違いなし!?

続きは週刊女性PRIME で

1

関連記事(外部サイト)