堂本剛、大型ヘッドフォン着用でのステージ復活に隠された秘密とは

堂本剛、大型ヘッドフォン着用でのステージ復活に隠された秘密とは

10月30日から11月2日まで、浅草公会堂で独演会『小喜利の私』を開催

「お医者さまの許可が出たので立たせていただけました。あまりにも久しぶりなので、ならし運転をさせていただいています」

 10月下旬にさいたまスーパーアリーナで3日間にわたって行われた『テレビ朝日 ドリームフェスティバル2017』。

 総勢15組のアーティストが出演し、最終日のトリを務めたKinKi Kidsの堂本剛が、冒頭のように挨拶した。6月に左耳の突発性難聴で入院。ステージにふたりがそろったのは5月のコンサート以来のことだった。

「今年はCDデビュー20周年でしたが、7月に行われた20周年記念公演も剛さんは映像での出演。単独で出演予定だった『SUMMER SONIC』や『平安神宮ライブ』などは中止となっていました」(スポーツ紙記者)

 今回のイベントでは、耳への負担を考慮して、アコースティックで8曲を歌い上げた。

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