香取慎吾、稲垣吾郎、草なぎ剛の『72時間ホンネテレビ』出演者のギャラ交渉は後回しか

香取慎吾、稲垣吾郎、草なぎ剛の『72時間ホンネテレビ』出演者のギャラ交渉は後回しか

記事まとめ

  • AbemaTVで放送された元SMAP香取慎吾、稲垣吾郎、草なぎ剛の『72時間ホンネテレビ』
  • 森且行をはじめ市川海老蔵、爆笑問題、山田孝之、橋下徹氏、堺正章ら豪華ゲストが出演
  • 数日前にオファーが来たという人もおり「ギャラ交渉は異例の後回し」と関係者は話す

『ホンネテレビ』出演芸能人132組のギャラ交渉は異例の「後回し」か

『ホンネテレビ』出演芸能人132組のギャラ交渉は異例の「後回し」か

ギャラ交渉はどうなる?

「『ホンネテレビ』の出演者は、一部の方を除いて本当に直前に決まったんです。それこそ数日前にオファーが来たという人もおり、本来であればオファーの段階で提示されるギャラについても、“放送後に改めてご相談させていただきますので、とりあえずこの日のスケジュールは空いていますか?”というような異例のものだったと聞いています」(AbemaTV関係者)

 11月2日から5日にかけてインターネットテレビ『AbemaTV』で放送された、元SMAPの香取慎吾稲垣吾郎草なぎ剛による『72時間ホンネテレビ』。丸3日間の生放送という偉業達成のウラでは、地上波テレビ番組では考えられないようなゴタゴタも起きていたようだ。

 1番の“目玉”になった森且行選手をはじめ、市川海老蔵、爆笑問題、山田孝之、橋下徹、堺正章、きゃりーぱみゅぱみゅら多彩な豪華ゲストが出演。また矢沢永吉や笑福亭鶴瓶、白鵬関やGLAYらもVTRで登場するなど、実に132組が香取ら『新しい地図』の門出を祝ったのだった。

 こうなると、気になるのはやはり出演者のギャラ。

「SMAP時代に築いたI元マネージャーの人脈には驚かされますが、やはり慈善事業ではなくビジネスですからね。一部では総制作費10億円超えとも報じられましたが、大半をギャラが占めるのは間違いない。

続きは週刊女性PRIME で

1

関連記事(外部サイト)