【眞子さまと小室圭さん結婚延期】小室家に20年間引きずる親戚間での金銭的なもめ事か

【眞子さまと小室圭さん結婚延期】小室家に20年間引きずる親戚間での金銭的なもめ事か

記事まとめ

  • 眞子さまとの結婚が延期となった小室圭さんの母には、“苦労時代”があったという
  • 小室圭さんの母・佳代さんの母は病気のストレスも相まって、宗教団体に入会したという
  • 小室家には、20年間にわたり引きずっている親戚間での金銭的なもめ事があるとの話も

小室家が20年間にわたり引きずっている親戚間での金銭的なもめ事

小室家が20年間にわたり引きずっている親戚間での金銭的なもめ事

'90年ごろに開かれた佳代さんと敏勝さんの結婚式。左のふたりが八十子さんと国光さん

「角田(旧姓)佳代さんは小学3年生ごろに神奈川県藤沢市に引っ越してきて、祖母とご両親、弟の5人暮らしでしたね。お母さんの八十子さん(すでに他界)は、お子さんふたりを出産する前後に全身がリウマチになり、簡単に出歩けなくなってしまいました。病気のストレスも相まって、宗教団体に入会していたことを覚えています」(八十子さんを知る知人)

 一家を支えていたのは現在、小室さん親子と同居している佳代さんの父・国光さんで、当時は横浜市内の工場勤め。

 幼いころから母親に気を遣う父親の姿を見ながら、病気に苦しむ母の世話をするという“苦労時代”が佳代さんの「原点」だった─。

 そして短大を卒業後の'90年ごろに横浜市役所に勤める敏勝さんと結婚し、'91年に圭さんが誕生した。

 圭さんの結婚延期が発表された翌日、敏勝さん方の親戚宅を訪ねて話を聞くと、婚約会見後の昨年10月に「食事会」が開かれていたという。

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