吉田鋼太郎、熱海の6000万円別荘で愛犬と叶えた“おっさんずドリーム”ライフ

吉田鋼太郎、熱海の6000万円別荘で愛犬と叶えた“おっさんずドリーム”ライフ

昨年1月、都内の鉄板焼肉店でランチをしていた吉田鋼太郎。テレス席を陣取り、この日も愛犬が一緒

「現在放送中のTBS系日曜劇場『グッドワイフ』でも、クセの強い悪役をイキイキと演じています。もともとは舞台出身で、現在は蜷川幸雄さんの後継者としてシェークスピア劇の芸術監督も務めています」(テレビ誌ライター)

 '14年の朝ドラ『花子とアン』出演からブレイクが続く吉田鋼太郎。昨年放送されたドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)は、映画化が決定。夏の公開に向けて今月から撮影が始まる。

「田中圭さんが演じる独身サラリーマン役に、上司役の吉田さんが乙女のように恋する男性同士のラブコメディーです。深夜ドラマでしたが、吉田さんの演技が“女子力が高い”と話題になりました」(前出・ライター)

 今後のスケジュールもギッシリで超多忙の吉田がひと息つけるのが、静岡県熱海市の先にある避暑地として人気のエリアにある別荘だ。

「3階建てのログハウスで、延べ床面積は100坪ほど。大きな家2軒分という感じで、南側に広大な海を見下ろせます。2年半前に6000万円ほどで購入したそうです」(不動産関係者)

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