春風亭昇太が落語芸術協会の会長に内定、さらに磨きがかかる「独身生活」と「稼ぎ力」

春風亭昇太が落語芸術協会の会長に内定、さらに磨きがかかる「独身生活」と「稼ぎ力」

落語家の春風亭昇太

演芸番組『笑点』の司会でも顔が売れている落語家の春風亭昇太(59)が、公益社団法人落語芸術協会の次期会長に内定したと、一部スポーツ紙に報じられた。6月の役員改選で正式に選ばれる見通しだという。

 会長代理を務めている三遊亭小遊三(72)が、そのまま会長に就任するとみられていたが、

「本人は最初から会長職を嫌がっていた。“昇太でいいじゃないか”、と数年前から吹聴し、外堀を埋めていた」

 とは事情を知る演芸評論家。

「今回の人事は、小遊三さんにも得、昇太にも得になる決定。それぞれがプライスレスな評判を得ている」(同)

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