鈴木奈々、読モ時代に「すっごい悔しかった」思い出と藤田ニコルからの言葉

鈴木奈々、読モ時代に「すっごい悔しかった」思い出と藤田ニコルからの言葉

鈴木奈々

「“読モ出身”は私の誇り! ギャル時代サイコーでした」

 愛されるおバカキャラとして多数のバラエティー番組に引っ張りだこの鈴木奈々(30)。いまはバラエティータレントとして活躍しているが、8年前まではギャル雑誌の読者モデルとして活動していた。そんな鈴木にギャル文化への思いを聞いてみた。

「ギャルに憧れ始めたのは小学生のとき。雑誌『egg』のモデル“ゴングロ3兄弟”が大好きで、卒業文集の将来なりたい職業に“ギャル雑誌のモデル”って書いていました」

 と振り返る鈴木。ギャル願望は成長しても変わらなかった。

「中学生になってからは『Ranzuki』、高校生になったら『Popteen』と、ギャル誌ばっかり読んでました! 読モになったのは高3のとき、Popteenモデルだった益若つばさちゃんの握手会に行って、つばさちゃんから直接スカウトしてもらったのがきっかけなんです」

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