満島ひかり"本人からの直電"に記者仰天 事務所から独立してフリーランスの女優に

満島ひかり"本人からの直電"に記者仰天 事務所から独立してフリーランスの女優に

記事まとめ

  • 満島ひかりは、昨年3月、事務所から独立してフリーランスの女優となった
  • 独立後は、仕事の窓口も自ら担当し、メールの返信から電話対応まで本人がこなしている
  • 4月上旬の週末、皇居近くにある公園で10人ぐらいのパパママの中に満島の姿を目撃

満島ひかり “子どもを抱いた”花見姿を目撃、まさかの「本人から直電」に記者仰天

満島ひかり “子どもを抱いた”花見姿を目撃、まさかの「本人から直電」に記者仰天

'19年4月、子どもを連れて散歩する満島ひかり

昨年3月、事務所から独立してフリーランスの女優となった満島ひかり。独立後は、仕事の窓口も自ら担当、メールの返信から電話対応まで本人がこなしているという。ただ、そんな慣れない生活からか、出演予定だった舞台の降板騒ぎや、仕事への返事がなかなか来ないなど、周辺からの不満も取り沙汰された。

 そんな満島を4月上旬の週末、都内の皇居近くにある広々とした公園で目撃。

 この日、公園には満開の桜を楽しもうと、たくさんのパパやママたちが子ども連れで訪れていた。中にはビニールシートを敷いて、飲み物や軽食を持ち寄り、花見を楽しむ家族や団体もチラホラ。

 子ども連れで訪れていたママのひとりが言う。

「子どもが遊ぶ広場の中に、10人ぐらいの若めのパパママの団体がいて、それぞれベビーカーに乗った子どもたちも一緒だったのですが、その中に満島ひかりさんがいたんです。その広場は午後4時半にフェンスが閉まるのですが、満島さんたちは閉まる間際までいました」

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