【ピエール瀧被告が保釈】おでんバー『2号店』が開店 「ピエール瀧さんと関係ない」

【ピエール瀧被告が保釈】おでんバー『2号店』が開店 「ピエール瀧さんと関係ない」

記事まとめ

  • ピエール瀧被告が経営に関わっていたとされるおでんバーの2号店が、5月にオープンした
  • 瀧被告には飲食店経営者の顔もあり、中目黒の店は好調だったと、飲食店関係者は語る
  • 瀧被告逮捕でオープンが頓挫したと報じられたが、オープン初日は盛況だったと近隣住民

「ピエール瀧さんとは関係ない」おでんバー“2号店”が開店、店長の主張とその実情

「ピエール瀧さんとは関係ない」おでんバー“2号店”が開店、店長の主張とその実情

ピエール瀧保釈時の様子

「10人入ればいっぱいになってしまうような店内はオープン初日ということもあってか、開店から閉店までお客さんが絶えませんでしたよ。かなり盛り上がっていたみたいで、お店の外までにぎやかな声が聞こえてきました」(近隣住民)

 平成が終わって令和の初日となった5月1日の夜。都内の閑静な住宅街に1軒のおでんバーがオープンした。この店は、3月に麻薬取締法違反で逮捕されたピエール瀧が経営に関わっていたとされるバーの2号店だ。

 マルチに活動をしていた瀧には飲食店経営者の顔もあった。

「中目黒でもう10年以上、地元の静岡おでんを名物にしたバーのオーナーを務めていました。経営が好調だったため、自宅の近くに2号店をオープンさせる計画が進んでいましたよ」(飲食店関係者)

 4月には、『女性自身』で瀧の逮捕によってオープンが頓挫したと報じられたが、開店に向けて準備は着々と進んでいた。

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