宇梶剛士がテレビの高画質化で薄毛に着手、月5万円の「最先端の増毛法」

宇梶剛士がテレビの高画質化で薄毛に着手、月5万円の「最先端の増毛法」

宇梶剛士

NHK朝ドラ『なつぞら』で、農協の組合長役を演じているのが宇梶剛士。

「暴走族だった過去があるということもあって、若いころはコワモテの役が多かったんですが、最近は人情味のある役柄も増えてきました。『なつぞら』でも、草刈正雄さん演じる農協嫌いの主人公の祖父への対応に苦慮する不器用な男を丁寧に役作りしていました」(テレビ誌ライター)

 年を経て熟練の演技派になってきたが、加齢による“ある悩み”を抱えていた。

「薄毛が気になっているみたいなんです。自分が出演したドラマを見て“髪が薄くなったなぁ”とボヤいていたことも。テレビの高画質化が進んで、ごまかすのが難しくなっていますからね。今年の2月には、こまつ座の名作演劇『イーハトーボの劇列車』の現場で、ヘアメイクさんに悩みを相談していました。そこですすめられたのが、増毛エクステだったそうです」(舞台関係者)

 増毛エクステは“絶対にバレない最先端の増毛法”と言われ、芸能人にも愛好者が多いという。

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