元KAT-TUN赤西仁が “本人不在” でも全国ツアー成功 病気でドキュメンタリー上映に

元KAT-TUN赤西仁が “本人不在” でも全国ツアー成功 病気でドキュメンタリー上映に

記事まとめ

  • 元KAT-TUNの赤西仁は今年3月、『変形性腰椎症』を患いライブ出演を断念した
  • 翌月から全国18か所を巡る『JIN AKANISHI “THANK YOU”TOUR 2019』を控えての決断
  • 公演は独立から5年間の軌跡をたどったドキュメンタリーシネマの上映に変更された

赤西仁 “本人不在” でも全国ツアー成功、「自負ってる」ファンとの熱い信頼関係

赤西仁 “本人不在” でも全国ツアー成功、「自負ってる」ファンとの熱い信頼関係

ツアーオーラスの東京国際フォーラムにて。記念撮影をする女性ファン/著者撮影

「これはこれで近々に絶対やりたかった事だから絶対観に来て欲しいの」
(※3月4日に更新されたJinakanishiさんのTwitterより抜粋)

 ジャニーズ事務所を離れてはや5年。

 元KAT-TUN赤西仁さんが『変形性腰椎症』を患い、ライブ出演を断念したのは今年3月のこと。翌4月6日から全国18か所を巡る『JIN AKANISHI “THANK YOU”TOUR 2019』を控えての、苦渋の決断だった。

 予定されていた公演は、彼の独立から5年間の軌跡をたどったドキュメンタリーシネマ『JIN AKANISHI 5th Anniversary Our Years Film』の上映に変更。私も、そのツアーのオーラスとなる、5月30日、“本人不在”の東京国際フォーラム公演に参加した。

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