【磯野貴理子が離婚】本当の理由は『子ども』ではなく『金の切れ目』との証言も

【磯野貴理子が離婚】本当の理由は『子ども』ではなく『金の切れ目』との証言も

記事まとめ

  • 24歳下夫と離婚した磯野貴理子は理由について「子どもが欲しいと言われた」と明かした
  • しかし、本当は金遣いが荒い夫に磯野の堪忍袋の緒が切れた『金の切れ目』だったらしい
  • 磯野と離婚したが、元夫は都内一等地の高級マンションから出て行っていないという

磯野貴理子、本当の離婚理由は「金の切れ目」だった

磯野貴理子、本当の離婚理由は「金の切れ目」だった

'16年、週刊女性の直撃を受ける磯野貴理子

24歳下夫と離婚した磯野貴理子。5月19日に放送された『はやく起きた朝は…』(フジテレビ系)で、「私、離婚することになって。向こうから“自分の子どもが欲しい”って言われた」と明かしたことで、「年上だとわかって結婚したのにヒドイ」など、元夫に対する批判が続出。

 しかし、どうやら“実状”は少し違うという声が聞こえてきた。

「要するに、カネの切れ目は縁の切れ目なんです。金遣いが荒く、生活費も稼がないうえに、朝帰りを繰り返す年下夫に貴理子さんの堪忍袋の緒が切れたんですよ」(芸能プロ関係者)

 離婚後も元夫が出て行かない都内一等地の高級マンションは貴理子が購入。その徒歩圏内で、元夫が店に立っている赤字続きと言われるバーの運営資金も貴理子が出していた。さらに、今年の正月と10連休だったGWに元夫はハワイ旅行をエンジョイしており、その旅費も貴理子のお金だったとか。

「もう、お金を出したくない!」

続きは週刊女性PRIME で

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