古川雄輝、一般女性とデキ婚のウラでみせていた「主導権握られ生活」

古川雄輝、一般女性とデキ婚のウラでみせていた「主導権握られ生活」

まだ結婚する前の古川雄輝と一般女性

《この度、かねてよりお付き合いしておりました女性と入籍致しました事をご報告させて頂きます。そして実は新たな命を授かり、より一層俳優として精進し真摯に向き合って参りたいと思っております》

 6月22日、自身のSNSで結婚を発表したのは、俳優の古川雄輝。

「お相手は、8年前に共通の友人の誕生日パーティーで出会った4歳年上の一般女性です。一度は破局したものの、昨春に復縁し、めでたくゴールインしたそうです。奥さまは今秋に出産予定で、すでに同居しているという話ですよ」(スポーツ紙記者)

 古川は‘10年、現在の所属事務所が主催する新人発掘オーディションで、審査員特別賞を受賞して芸能界入り。

「‘15年に放送された月9ドラマ『5→9〜私に恋したお坊さん〜』や、‘18年の『ラブリラン』(日本テレビ系)でも重要な役どころを演じるなど、演技派俳優として知られていますよ。

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