内山信二、“余命宣告”も意に介さず…熱海キャバクラで「大ハメ外しの夜」

内山信二、“余命宣告”も意に介さず…熱海キャバクラで「大ハメ外しの夜」

内山信二

令和になった5月の、とある夜。避暑地・熱海にある1時間6000円ほどのキャバクラに姿を見せたという、おデブタレントの内山信二。

「お店に入ってきたときから、すでにベロベロに酔っぱらっていました。仲よさそうな男性たちと、合計5人で来ていましたよ」(居合わせた客)

 この日は地方の仕事帰りで熱海に寄ったのか、それともオフで温泉に来ていたのか。内山クンは、とにかくよく飲み、ハシャいでいたという。

「内山クンは率先して盛り上げていましたよ。カラオケでケツメイシの『トモダチ』という曲を“デブだし”と替え歌にして(笑)。調子に乗って、女の子の膝を手でスリスリしていましたが、芸能人特有のエラぶった感じもなかったし、お店全体を盛り上げてくれていたから、本当はおさわりNGだけど、ま、いっか、なんて」(店員のひとり)

 たまたま同じ熱海のキャバクラにいた男性客も「内山がいるよー」と大喜び。ただでさえ目立つ体形の内山クン、飲んで歌ってハメも外して、とにかく注目の的だったとか。

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