ジャニー社長、ズバ抜けて高かった “危機を丸く収める” トップの責任能力

ジャニー社長、ズバ抜けて高かった “危機を丸く収める” トップの責任能力

ジャニー社長が亡くなった9日の夜、事務所にはタレントを乗せた車やタクシーが何台も出入りしていた

ジャニーズ事務所の社長、ジャニーズ喜多川さん(享年87)は、アイドルを輩出した“生涯プロデューサー”としてたたえられ報じらているが、

「危機管理のスポークスマンだった」

 と、ベテラン芸能記者は伝える。

 大手の芸能プロダクション同様、ジャニーズ事務所にもメディアの窓口である広報担当者がいる。テレビ、新聞、雑誌、ウェブなどありとあらゆるメディアの取材に応じているが、

「ジャニーさんしか、ここぞというときのスポークスマンはできなかった」(前出・ベテラン芸能記者)

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