松たか子の叱らない子育て、娘が騒いでも “笑顔で傍観” に隠されたメリット

松たか子の叱らない子育て、娘が騒いでも “笑顔で傍観” に隠されたメリット

松たか子

7月7日から放送がスタートした日曜劇場『ノーサイド・ゲーム』(TBS系)に出演している松たか子。

「原作は池井戸潤さんの作品。大手自動車メーカーに勤務する主人公が左遷され、そこで低迷するラグビー部を立て直す物語です。主演を大泉洋さんが、彼の妻役を松さんが務めています。作中ではズバズバはっきりとモノを言う2児の母親役を演じています」(テレビ誌ライター)

 プライベートでも、松は'07年にミュージシャンの佐橋佳幸と結婚。'15年3月に長女を出産して現在は4歳になる娘の母だ。実際の彼女の子育てはというと、

「松さんの娘さんはまだ幼いこともあって、スーパーや公園などでほかの子どもたちと騒いだり、ケンカをしてしまうことがあります。そんなとき、ほかのお母さんは子どもを叱るのですが、松さんはニコニコしているばかりで怒りません。そんな彼女を見て“子どもに対しても優しいんだね”という声がある一方、“ちょっと甘すぎるのでは?”という声もあがっていますね」(近隣住民)

 松は、常に娘のことを考えているようで、過去の新聞でのインタビューでも、その思いを語っている。

続きは週刊女性PRIME で

1

関連記事(外部サイト)