パンサー尾形、妻への“異常愛”が激しすぎて、夫婦関係にヒビが入る恐ろしい可能性

パンサー尾形、妻への“異常愛”が激しすぎて、夫婦関係にヒビが入る恐ろしい可能性

パンサーの尾形貴弘

世の中を騒がせた事件やスキャンダル、はたまたちょっと気になることまで、各分野のエキスパート“セキララアナリスト”たちが分析(アナリティクス)! ニュースの裏側にある『心理』と『真理』を、解き明かしてご覧にいれます。

 お笑いトリオ、パンサー・尾形貴弘の、愛妻“あいちゃん”への嫉妬心が物議をかもしている。ことの発端は『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)のドッキリ企画で、自分以外の男性があいちゃんに近づくことを異常なほど警戒する尾形に「常軌を逸している」とSNSで炎上。

 7月2日、品川庄司の品川宅でのホームパーティーに招かれた尾形夫妻が格闘家の武尊と鉢合わせる様子が放送された。もともと、あいちゃんが「武尊のファン」であることに不満だった尾形は、番組内で「格闘家ってのは性欲の塊」とまで言ってのけた。ふたりが接近しようとすればするほど(もちろんドッキリで)嫌悪感をあらわにするさまは、「モラハラでは?」ともとらえられかねない。

 あいちゃんがどう思っているのかは、一般人でもあり番組中では触れられていないため、ハラスメントであるかどうかの判断は控えたいが、夫婦問題カウンセラーの小林美智子さんによると、「妻がハラスメントだと感じていれば、ハラスメントに当たる可能性は高いです」とキッパリ。

 具体的には、番組中で以下のような行動をとっている。(※一部紹介)

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