田口淳之介、小嶺麗奈と交際継続の意志で遠のく「クスリ断ち」への道

田口淳之介、小嶺麗奈と交際継続の意志で遠のく「クスリ断ち」への道

田口淳之介

大麻取締法違反の罪で起訴された田口淳之介被告と小嶺麗奈被告の初公判が、7月11日、東京地裁で行われた。

「共犯関係にあることから、2人一緒の公判となりました。田口さんは黒いスーツ姿で、小嶺さんは白のストライプシャツにグリーンのパンツ。ともに起訴内容を認めました。検察は懲役6か月を求刑しました」(スポーツ紙記者)

 仕事や人間関係のストレスから大麻に手を出し、定期的に使用していたという。

「弁護人から田口さんについて聞かれた小嶺さんは“交際を続けるなら結婚したいと思っている”とプロポーズのような発言をしました。田口さんも“これからも一緒に交際を続けていきたい”と答えていて、お互いを思っていることが明らかになりましたね」(同・スポーツ紙記者)

 さらに法廷では“今後も芸能活動を続けていきたい”とも話していた田口被告。しかし、それはなかなか難しそうだ。

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