ドイツ軍兵士がシリア難民になりすましテロ計画 仏大学にナチス思想支持の修士論文

記事まとめ

  • ドイツ軍兵士がテロを計画で逮捕されたが、シリア難民になりすましていたと判明した
  • さらに、2014年に、フランスの大学にナチス思想支持の修士論文を提出していた
  • イスラム過激派の犯行に見せかけて難民に対する憎悪を煽る目的だったと推測されている

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