ぴえんVSギャル、若者カルチャーの内面を大解剖。令和のギャルはSNSにいる

特に地雷系は一つの目的に全振りする傾向があるとか。

「ホストや地下アイドルに貢いじゃう分、電気・ガスを止められたり、支払い滞納もデフォルトですね」(免罪氏)

◆教えてくれた人

【中郡暖菜氏・『LARME』編集長】
’12年に『LARME』を創刊した編集長。一度休刊した『LARME』の権利を’20年に前出版社から買い取り、自ら復刊した

【赤荻 瞳氏・ギャル誌『egg』元編集長】
21歳で『egg』の編集長に就任。伝説のギャル誌を復活させた。来年4月からは渋谷に開校する女子校の校長

【片岡まり氏・姉ギャル系雑誌『nuts』編集長】
ギャル経験を生かし、『egg』編集部ディレクターを務めた後、姉ギャル雑誌『nuts』復刊時に編集長に就任

【さきまるちゃん氏・地雷系/量産型YouTuber】
コンカフェの店長を兼任するYouTuber。オリジナル商品も高い人気を誇っている。推しは「ミート源五郎」

【免罪しゅり氏・ぴえん系YouTuber】
地雷歌舞伎系YouTube「ぴえん四天王」プロデューサー。アイドルグループ「アイドロップ」のピンク担当

【イモ氏・地雷系/量産型インフルエンサー】
Twitterを中心に、量産型と地雷系に特化した情報を発信中。

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