【慶應大vs青学大】経験人数が多いのはどっち?

【慶應大vs青学大】経験人数が多いのはどっち?

数でこなす青学大卒の男に女性からは不満の声!?

 学歴格差はSEXシーンにおいても存在する。30〜49歳の男性2900人にアンケートを実施し、ライバル大学同士を徹底比較した週刊SPA!6/20号の特集「カネと恋愛どっちが上?」では、さまざまなテーマでライバル校の対決を試みた。その一つ、SEX編では都内屈指のおしゃれボーイたちが集う青山学院大卒vs慶應大学卒を比較してみた。

◆青学大の女性経験人数は15.2人とダントツ

 週刊SPA!が実施した2900人アンケートによれば、まず「平均経験人数大学ランキング」で1位(15.2人)になったのが青学大。そして、東京のSEXシーンを席巻している同大学のライバルとなるのが、同じく都会派のオシャレボーイが集う慶應大だ。両校を比較してみると、以下のようになった。

●経験人数

慶応大:10.7人

青学大:15.2人

●セフレのいた回数

慶応大:2.7回

青学大:2.3回

●月のオナニー頻度

慶応大:4.4回

青学大:5.8回

 このデータだけ見れば、青学大に軍配が上がるが「青学大と慶應大のSEXは全然違う」と語るのは合コニストの白戸ミフル氏だ。

「青学大出身者は数をこなすSEXをすることで有名。とにかく淡泊で、私もどんなSEXだったか記憶にないほどです。私の合コンスタメン女子もみな同じ感想を持っていますね」

 実際に青学大卒の佐伯大介さん(仮名・33歳)のSEX遍歴を聞くと、効率性を重視したものだった。

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