熟女・人妻系の風俗店を取材 50歳主婦が単身赴任の夫とセックスレスで風俗嬢に

熟女・人妻系の風俗店を取材 50歳主婦が単身赴任の夫とセックスレスで風俗嬢に

記事まとめ

  • 1カ月前から熟女・人妻系の風俗店に勤める50歳の主婦を取材、夫は単身赴任中だそう
  • 夫とはセックスレスで、女の部分が終わってしまった気がして寂しかったとのこと
  • 結婚前の夫以外の男性経験は1人だけで、一度も浮気をしたことはなかったそうだ

清純な主婦が50歳にして初めての風俗勤め「自分の中の女の部分が終わってしまったような気がして」

清純な主婦が50歳にして初めての風俗勤め「自分の中の女の部分が終わってしまったような気がして」

※写真はイメージです

<風俗嬢のリアル Vol.4>

 ×月×日。今日は熟女・人妻系の某店を取材。ラブホテルのチャイムが鳴り、部屋に入ってきたのは50歳の主婦・美緒さん(仮名)である。控え目の化粧に上品なワンピースを身につけた彼女は、お堅い仕事に従事するご主人が居そうなイメージだ。1カ月前に現在の店に入ったという美緒さんは、聞けばこれが初めての風俗勤めだという。

「夫は金融関係の仕事をしています。これまでは転勤が多く、そのたびに家族で転居してたんですが、歳も歳ですし、子供の学校のこともあって、今回は単身赴任をしてもらったんですね。それで……」

 そこから先は言いにくそうに言葉を濁す。そのため私からいくつかの質問をしたところ、次のようなことがわかった。以下、彼女の言葉としてまとめる。

「主人とは完全にセックスレスです。それで、自分で慰めて欲求不満を埋めようとしていました。だけど、それだけだと自分の中の女の部分が終わってしまったような気がして、すごく寂しかったんですね。

 それでインターネットで調べたところ、私の年齢でも働ける風俗の店があることを知り、恐る恐る電話してみたんです。そうしたらお店の人の話し方がソフトで、安心できそうな感じがしたんですね。そのまま面接を受けて、仕事をすることになりました」

 そんな美緒さん、さすがに初日は激しく緊張したそうだが、それと同時にしばらく忘れていた念入りな前戯によって、絶頂に導かれたのだと語る。

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