”最近の東大生=美人説”を証明する平均偏差値68.3の女神たち 第68回駒場祭・東大美女スナップレーポート2日目

”最近の東大生=美人説”を証明する平均偏差値68.3の女神たち 第68回駒場祭・東大美女スナップレーポート2日目

文学部4年言語文化学科・高橋麻美さん

 東大駒場キャンパスで昨日から開催されている駒場祭。

 日刊SPA!が密着している『東大美女図鑑』のブースは1日目以上に多くの来客で賑わいを見せていた。

◆視界360度に広がるインテリJDキタコレ! VR×東大美女コンテンツも登場

 今回の『東京美女図鑑』ブースで注目なのが、今年2月から活動しているサークルUT-virtualとのコラボによって生まれたVRコンテンツだ。2016ミス東大グランプリの篠原梨菜さんが駒場祭の見所企画をVRで案内をしてくれるという内容で、取材中もVR目当ての男性がチラホラ。せっかくなので取材班も体験してみると、篠原さんとキャンパスを一緒に歩いている夢のような気分が味わえた。

 取材中、「最近の東大生は美人だ」という声をキャンパスの至るところで耳にしたが、今回もそれを証明する形となった。それでは駒場祭二日目に舞い降りた平均偏差値68.3(※)の東大の女神たちをご紹介しよう(カッコ内の点はセンター試験の点数)。

◆高橋麻美(文学部4年言語文化学科 790/900点)

「ぽかぽかした日に都心の綺麗なカフェに行ったり、夜景が好きなので、窓の大きなレストランや船に乗ってディナーをしてみたい。尊敬する先輩とのシチュエーションに憧れます」と、理想のデートを語ってくれた高橋さん。来年の春に無事卒業し、総合商社に就職するという。

◆南雲穂波(東大建築修士一年)

 昨年のミスコンで準グランプリだった南雲さんは、建築学科から大学院へと進み、現在は東大建築修士一年。

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