可愛いすぎ声優・芹澤優が語る意外なおうち時間「金目鯛を丸ごと…」

可愛いすぎ声優・芹澤優が語る意外なおうち時間「金目鯛を丸ごと…」

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声優として、アニソン・ヴォーカル・アイドルユニット「i☆Ris(アイリス)」のメンバーとして、そしてソロのアーティストとしても活躍の場を広げ、今ノリにノッている芹澤優(以下、芹澤)。

 6月3日に自身初の全国ツアーのファイナル公演を収めた『Yu Serizawa 1st Live Tour 2019 〜ViVid?コンタクト!〜』をリリースした彼女だが、世間は未だ新型コロナウィルスの渦中。声優や歌手への影響も計り知れない。かねてから「頂点を目指す」と公言するほどプロ意識の高い芹澤は、コロナ禍の今何を考えているのか? その想いを探ってみた。

◆ステージに立ってる自分がうらやましい

――ソロ歌手活動で初の全国ツアー、その映像作品がついに発売されました。半年経った今、振り返っての感想はいかがですか?

芹澤:今回はライブハウスのツアーなので、とにかくファンの皆さんとの距離が近くて。ツアータイトルの「〜ViVid?(アイ)コンタクト!〜」は、ビビッとアイコンタクトを全員と取れたら良いな! ……って意味で付けたんですけど、本当にみんなと目が合うくらいの距離感でした。

――バンドの生演奏と一緒にやるのは初めてだったんですか?

芹澤:はい。i☆Risでもソロでも初めてで「もうずっとバンドと一緒が良い!」って病みつきになっちゃいました(笑)。

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