女子W杯で笑顔がはじける。輝きを放つ注目のヤングプレーヤーたち

16歳の時からドイツ1部のフライブルクでプレー。新シーズンからはバイエルンでプレーする予定だ。各年代のユース代表でもプレーしてきた次世代のエース候補。



リア・ウィリアムソン(22歳)
Leah WILLIAMSON(イングランド)

アーセナルLOVE、イングランドLOVE

 家族が生粋のアーセナルファンで、9歳のときからアーセナルでプレー。2015年にはイングランドの女子ユースプレーヤー・オブ・ザ・イヤーに選ばれ、ユース年代の代表チームでも活躍してきた。MF、センターバックとしてプレーする。



ミランダ・ナイルド(22歳)
Miranda NILD(タイ)

微笑みの国のストライカーはアメリカ育ち

 アメリカ生まれのタイ人ストライカー。アメリカのエースのモーガンと同じ、カリフォルニア大学バークレー校のゴールデン・ベアーズでプレーしていた。2017年にタイ代表に選ばれてから、ハイペースでゴールを挙げている期待のストライカー。



グーロ・ライテン(24歳)
Guro REITEN(ノルウェー)

すでに国内屈指のタレント

 攻撃的なMFやFWでプレー。

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