「愛猫を獣医師の誤診で亡くした」飼い主の後悔



診察したのは若い獣医師。ぎこちない対応にAさんは不安を感じたと言います。

「エコー検査をお願いしたのですが、機械の故障かなかなか画像が映らず検査ができませんでした。獣医師はしばらくバタバタしていましたが、実は電源が入っていなかっただけでした。その後、エコー検査をしてもらったのですが問題ないといわれ、吐き気と下痢を止める薬を処方してもらいました」とAさん。しばらく薬を飲ませて桜ちゃんの様子を見ることにしました。

しかし、翌朝、Aさんは桜ちゃんの変わり果てた姿に対面することになります。いつも愛用しているベッドには息をしていない桜ちゃんが横たわっていたのです。

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