男子50キロ競歩が存続決定も東京五輪で棄権続出を懸念 リオの倍以上になると予想も

記事まとめ

  • 国際陸連の理事会で、東京五輪の男子50キロ競歩の実施種目からの除外案が否決された
  • 50キロ競歩は、リオで3位の荒井広宙や15年世界選手権で銅の谷井孝行らメダルが有望
  • しかし猛暑の8月の東京での開催は途中棄権が続出するのではと関係者らは懸念している

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