ピッチにいた12人目はサッカーの「運神!」だった、ロシアW杯はだから面白い

ピッチにいた12人目はサッカーの「運神!」だった、ロシアW杯はだから面白い

(提供:週刊実話)

試合開始5分神風が吹いた、香川から大迫そして香川のはなったシュートがコロンビアのDFカルロス・サンチェスの手にあたってハンド!1点目は香川のPKだった。

 今回のワールドカップは波乱がいろんなチームにおこっている、まさか日本にもおこるとはコロンビアにとっては悪夢の始まりだ、試合開始早々からレッドカードをもらって10人になるとは思わなかっただろう。

 日本チームは過去10対11の数的優位の試合で負けたことがあるので不安がよぎったが、その不安を払拭したのが大迫を中心とした選手23人の結束だろう、そのあとのセネガル対ポーランドを見て思った「これは決勝ラウンドいける!」ベスト8も夢ではない。

 頑張れ日本。

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