福原愛 台湾式ご奉仕の“奥義”に歓喜の叫び!

福原愛 台湾式ご奉仕の“奥義”に歓喜の叫び!

(提供:週刊実話)

 「ひさびさの明るく幸せな話題に、日本中をホッコリさせてくれましたね」
 ワイドショー関係者がそう話すのは、リオ五輪で団体銅メダルを獲得した卓球日本代表の福原愛(27)の結婚のこと。お相手は、台湾人の卓球選手・江宏傑(27)。爽やかなイケメンで世界ランキングは47位。世界のトップ選手とは言えないが、リオ五輪にも出場を果たしており、
 「キレイなフォームから打ち出されるパワードライブが持ち味。フェアで素直な卓球ですから、もう少しズルさが出てくれば、今後、ランクが上がってくる可能性は十分あるでしょう」(卓球専門誌記者)

 台湾では国民的人気のスター選手で、芸能界からも熱い視線が注がれており、現役を退いても引く手あまたといわれている。
 「台湾人男性は、非常に女性に優しいことでも知られていますからね。あのイケメンにお姫様扱いをされて、愛ちゃんはすっかりメロメロになってしまったのでしょう」(台湾事情に詳しい女性旅行記者)

 なんでも、台湾人男性の多くは、尽くし上手で連絡がとてもマメ。どんなことでも彼女に合わせ、愛情表現もストレート。日本人男性からすると、「そこまでやらなくても」ということを、ごく普通にやれるのが特徴だというのだ。
 「男性が食事を取り分けてくれるし、焼肉を焼くのも男性の役目。魚の骨やエビの殻なども剥いで渡してくれるし、手が汚れればナプキンも取ってくれる。口元を拭いてくれる男性も多いんです」(同)

 また日本では、女性の長い買い物に積極的に付き合おうという男性は少ないが、台湾ではそれも当たり前。彼女が美容院でカットやパーマをしているときも、店内で待っているような男性も少なくないという。
 「風呂上がりには、マッサージをしてくれる男性も多いといいます。当然、夜の方も完全ご奉仕型。それでいて性欲が強い。ハマってしまう日本人女性は、昔から多いんですよ」(同)

 ということは、愛ちゃんも歓喜の叫びを…。いつまでもお幸せに!

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