貞淑美女タレントの性白書 浅田真央&安藤美姫 「処女と好色」対照的なアソコのワレメ身体検査(2)

貞淑美女タレントの性白書 浅田真央&安藤美姫 「処女と好色」対照的なアソコのワレメ身体検査(2)

(提供:週刊実話)

 安藤美姫は1987年12月18日、愛知県名古屋市生まれの29歳。
 「トリノ、バンクーバーと2度の五輪に出場し、“女王”の名をほしいままにしましたが、2013年4月3日、女児を出産。父親の名を明らかにしないため、一転、“スキャンダルの女王”となってしまいました。直後、フィギュアの女王として君臨したのが、この4月に引退を発表した浅田真央(26)でした」(前出・ワイドショーリポーター)

 父親は、ロシア人のフィギュアスケーター、バビエル・フェルナンデス選手という説が有力だが…。
 「他にも、ロシア人の元コーチのモロゾフ氏、日本人フィギュアスケーターのNなどの名前が取り沙汰されました。ちなみに、娘の名は“ひまわり”。安藤の好きな花ということですが、ロシアの国花でもあるのです」(フィギュアスケート関係者)

 そのバビエル選手との破局説について問われると、
 「仲いいですよ。サポートしています」
 と笑顔で否定した。
 「この春、安藤はインスタグラムにバビエル選手との別れをにおわすような投稿をするなど、破局説が出ていました。現在、彼女は娘と2人でマンション暮らしをしています」(スポーツ紙記者)

 そして、安藤は、
 「続いている? うん、サポートしています」と返し、
 「今はオリンピックシーズンなので集中してほしい。相談されれば、うまく答えることもできると思います」と話した。
 また、今度の映画のタイトルにかけて、“2人の仲も金メダル?”と聞かれると、「将来は誰にも分かりません。普通に仲よくさせていただいています」と答えた。

 浅田真央については、
 「引退を寂しいことと思う人が多いでしょうけど、私は楽しみでしかないと思いました。アイスショーでのレパートリーが増えて、彼女の違う面が見える。ありがたいことに、フィギュアスケーターは現役をやめてもコーチやアイスショーなどいろんな第2の人生があるので」とコメントした上で、
 「世間では大半の人が“仲が悪い”と思っているみたいですけど、幼なじみ(高校・大学と同窓)なので、よく話すしメールもします。アイスショーで共演できたら、『黒鳥と白鳥』『天使と悪魔』ができますね」と自虐的に笑って見せた。

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