浅田真央 完熟“巨乳化”で加熱するドテ盛り“ツルマン”写真集争奪戦

浅田真央さん“巨乳化”で業界内ではヌード依頼殺到 “手ブラヌード”が絶対条件?

記事まとめ

  • 元フィギュアスケート選手の浅田真央さんの“巨乳化”が話題になっている
  • 姉の浅田舞(29)のB90・W62・H88のGカップの爆乳ボディーに近づいたとも
  • 真央さんに写真集のオファーが殺到、少なくとも4つの出版社が水面下で交渉とも

浅田真央 完熟“巨乳化”で加熱するドテ盛り“ツルマン”写真集争奪戦

浅田真央 完熟“巨乳化”で加熱するドテ盛り“ツルマン”写真集争奪戦

(提供:週刊実話)

 浅田真央(26)がついにお目覚め! やはり血筋は争えないのか、姉の浅田舞(29)のB90・W62・H88のGカップの爆乳ボディーに近づいた。

 元フィギュアスケート選手の浅田真央の“巨乳化”が話題になっている。突然のボリュームアップに、業界内ではヌード依頼殺到のお祭り騒ぎだ。
 「7月29日、大阪市中央体育館で開幕したアイスショー『THE ICE』で真央は現役引退後、初となる演技を披露したのですが、その豊満なボディーに取材記者一同、驚きを隠せませんでした。この日の彼女は、肩を大きく露出した白の衣装で滑ったのですが、胸のV字の切れ込みから見える谷間が、とにかくものすごかったんです」(スポーツ紙記者)

 真央は、4月10日に引退を発表。世界選手権での優勝はあるものの、五輪では'10年のバンクーバーの銀メダルが最高位だった。
 「開かれた引退会見でも、多くの記者が五輪で金を取らせてあげたかったようで場内は終始、しんみりムード。真央が気丈に振る舞う姿が逆に、涙を誘う会見でした。しかし、そんな悲しみもどこ吹く風。今回の復活劇に、マスコミをはじめとした男性ファンたちは大喜びの“総勃ち”ですよ。選手時代は、やはりジャンプのために相当体を絞っていたのでしょう。まさか、これほどいい体になっていたとは…。美乳に美尻、もう完全に大人のエロ香でした」(グラビアライター)

 ついに真央の巨乳DNAが覚醒した。
 「推定サイズはB84・W58・H85。Dカップ目前のCカップ超でしょう。覚醒した彼女のボディーは、まだまだ進化の途中で、いずれ姉のGカップを超えてもおかしくない。とにかく巨乳の見応えは抜群だし、隙間のないほどの太股のピッチリ度。それに意外に“ドテ盛り”なのも取材陣からも大評判でした。アスリートなら、もちろん局部もツルツルですよ」(同)

 当然、こんな素晴らしい素材を出版界が放っておくわけがない。今、真央に出版社から写真集のオファーが殺到しているという。
 「少なくとも4つの出版社が水面下で交渉をしているといいます。全裸見せは無理にしても“手ブラヌード”が絶対条件の交渉です」(写真集編集者)

 彼女自身、「このショーが終わってからが新たなスタート」とコメントしているだけに、実現の可能性は限りなく大きい。
 30万部、1億円のギャラは確実! 巨乳、ツルマン、ドテ盛りの三拍子で“アスリートヌード”の最高峰に立つのは間違いない。

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