結婚当初から続く内村航平の妻と姑の険悪すぎる関係

リオ五輪2連覇を果たした内村航平の妻と姑に、結婚当初から確執が生じているという噂

記事まとめ

  • 体操選手・内村航平の母親と、内村の妻のあいだに確執が生じているという噂がある
  • 2013年9月の選手権で、妻が露出度の高い服装で来場し、母親は少し離れて応援したそう
  • リオ五輪でも母親の横断幕に、内村の妻と子供の写真はなかったため露骨だと評判に

結婚当初から続く内村航平の妻と姑の険悪すぎる関係

結婚当初から続く内村航平の妻と姑の険悪すぎる関係

(C)Shutterstock

リオデジャネイロ五輪の男子体操総合個人で2連覇を果たした内村航平(27)の母親と、内村の妻のあいだに確執が生じているという噂がある。



「内村は、2012年に日本体操協会へ連絡せずに、大学の後輩だった千穂夫人と極秘で入籍をしています。しかも、入籍前に妊娠をしていました。内村には、それ以前の2008年ごろから交際していた体操選手の交際相手がいたのですが、2012年のロンドン五輪の前に、競技に集中するために別れています。しかし、その直後に別の女性と結婚したため、一部では略奪した末に結婚したのではないかとも言われました。母親の周子さんも猛反対したと言われています」(スポーツライター)


その後、さらに嫁姑関係が注目されたのが、2013年9月に三重県で行われた全日本社会人体操競技選手権での一幕だ。


「奥さんが、体操の試合会場には似つかわしくない露出度の高い服装を身にまとい、ピンヒールで来場していました。母親はそれが嫌で、少し離れて応援し、ほとんど会話もせず、終了後も別々に帰っていったといいます」(同)


昨年11月にスコットランドで行われた世界選手権後に帰国した内村は、情報番組『とくダネ!』(フジテレビ系)に出演した。その際の出来事がさらに確執をにおわせている。


「VTRで出演した母親が『いちばん食べたいものは何ですか? 好きなものを何でも作ってあげたい』とメッセージを送ると、内村は『食べたいもの? 奥さんの手料理ですよ』と返答しました。そのため、やはり内村夫妻と母親の関係はぎすぎすしていると囁かれた」(同)



そのため、嫁姑が不仲だと言われ続けてきた。そして、リオ五輪でも次のようなことがあったという。


「お母さんが持っていった応援の横断幕に、父と母、妹、愛犬の写真はあったのですが、妻と子供の写真はなかった。そのため、これは露骨だと評判になりましたった」(同)


逆に、これぐらい分かりやすいほうが、嫁にとっても、ほどよい距離感を保ちやすいかもしれない。

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