【箱根駅伝】距離が2.4km延びた新4区の見どころ解説 終盤に山登り加わり勝負の区間に

記事まとめ

  • 今回の箱根駅伝の大きな変化は5区が短くなり、新たな4区は距離が2.4km延びている
  • 前回までの4区18.5kmは「つなぎ区間」と呼ばれ、日テレも過去のエピソードVTRを挿入
  • 新4区は終盤に"山登り"が加わり、メガネスーパーを越えてからが往路Vの行方を左右する

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