2020年東京五輪を担う!? 日本の美女アスリート4選

2020年東京五輪を担う!? 日本の美女アスリート4選

棒高跳びの今野美穂

 東京五輪が3年後に迫る中、本誌・週刊ポストは同大会で活躍するであろう美女アスリートたちを発掘。棒高跳びから射撃まで、4人のアスリートを紹介しよう。

◆棒高跳び・今野美穂(27)

 中学までは体操の選手で、高校で転向。大学時代に才能が開花した。実は「高いところが苦手」で、緊張した時はチョコをひとかけ口にする。大のお風呂好きでオフの日はスーパー銭湯でのんびり。

◆ビーチバレー・田中麻衣(34)
 ANAの現役CAでもあるビーチの女神。小学校でバレーを始め、27歳でビーチに転向。フライト明けの時差ボケ状態で試合に出ることも。試合中の塩分補給は大好物の梅干し。

◆空手・清水希容(しみずきよう・23)
 空手界の「綾瀬はるか」と呼ばれる。7月のワールドゲームズでは堂々の金メダル。小学校で空手を始めた。高校時代は甲子園に出場する姉妹校の応援のために、即席チアリーダーの経験も。

◆陸上(100メートル、200メートル)・永野真莉子(23)
 ハーフ系美女スプリンター。2月の「ニトロ・アスレチックス」では憧れのウサイン・ボルトと握手し、大興奮だったとか。大学卒業で引退が囁かれたが、実業団で現役続行。

●写真/フォート・キシモト

※週刊ポスト2017年9月15日号

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