井上尚弥、プロ契約まで困難な道のり 日本ボクシング連盟の山根明元会長が救いの手も

記事まとめ

  • 井上尚弥がアテネ五輪、北京五輪に出た強豪ファン・カルロス・パヤノを撃破した
  • 井上は帝拳ジム入りを希望していたが、"父子セット"に難色を示され交渉は決裂したとか
  • そこに救いの手を差し伸べたのが日本ボクシング連盟の終身会長だった山根明氏だという

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