金メダリスト・小平奈緒もトレーニングで導入! 一本歯下駄の魅力

スポーツ工芸ブランドarucutoの代表で、一本歯下駄の仕掛け人でもある宮崎要輔がニッポン放送「土屋礼央 レオなるど」(8月21日放送)に出演し、一本歯下駄の魅力について語った。

宮崎は、古くから使われている歯が一本の下駄を独自に改良した一本歯下駄「GETTA」を開発。この「GETTA」は、平昌オリンピック・スピードスケートの金メダリスト・小平奈緒選手をはじめ、多くのアスリートがトレーニングに導入しているという。今回番組では、実際にパーソナリティの土屋礼央も一本歯下駄を履き、その効果を体感した。

土屋:なんか、自分自身が全身でバランスとってる感じ。上手く竹馬やってる時の気持ちよさの感覚。

増山さやかアナウンサー:これは、歩いているだけで体のバランスとかが良くなるんですか?

宮崎:そうです。バランスを取ろうとすることで、使いたい筋肉が使えるようになる。自然と。意識しなくていいんです。

土屋:これね、全然家にいる時もこれでいいぐらい。日常生活できる。全然痛くないです。

アスリートだけでなく、子供から大人まで幅広く身体能力の向上に効果的であるという一本歯下駄。あなたも一度試してみてはいかがだろうか。

土屋礼央 レオなるど
FM93AM1242ニッポン放送 月曜-木曜13:00-16:00

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