「リーザ、綺麗すぎ!」トゥクタミシェワが南国で魅せた“ムチムチ水色ビキニ”姿にファン喝采!「あ、お尻に手形が…」

「リーザ、綺麗すぎ!」トゥクタミシェワが南国で魅せた“ムチムチ水色ビキニ”姿にファン喝采!「あ、お尻に手形が…」

親日家で、日本のファンも多いトゥクタミシェワ。早くも北京五輪での躍進に期待が高まる。(C)Getty Images

3月のフィギュアスケート世界選手権で“華麗なる復活”を印象付けたのが、エリザベータ・トゥクタミシェワだ。鮮やかな3回転アクセルに加えて妖艶な表現力にも磨きがかかり、堂々の銀メダルに輝いた。世界選手権での表彰台は実に6年ぶりである。

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 もともと天真爛漫な言動で人気を博していた“リーザ”だが、今回の復活劇でロシア国内での注目度がふたたび急上昇中。今月に入って大胆なセミヌードにチャレンジした男性誌が発売されるなど、あいかわらず我が道を行くスタンスで、メディアにも引っ張りだこである。

 そんななか、元世界女王は日曜日に公式インスタグラムを更新。場所は特定されていないが、南国のリゾート地でバカンスを満喫しているようで、快晴の空の下、ビーチではしゃぐ様子を公開した。なかでも、水色のビキニ姿で砂浜を走るバックショットが印象的で、Tバックで露わになったヒップに大きな「手形」のシールを貼る茶目っ気ぶりだ。

 ただ、「酷い日焼けをする前の写真。追伸、日焼け止めをちゃんと使ってね」と呼びかけており、どうやら肌を傷めてしまった模様。と思いきや、数分後に投稿された動画でもブランコに乗る楽しげな様子を掲載しており、「9時55分に朝食を食べ始めて、10時には我慢できずに外に出ちゃいました!」と綴っている。いずれにせよ、束の間の充実したオフを過ごしているようだ。
  投稿をチェックしたフォロワーからは賛辞が続々。「リーザ、綺麗すぎ!」「こっちまで楽しくなる写真だ」「あ、お尻に手のマークが!」「美しいボディだね」「日焼けには気をつけて!」「ゴージャスだな、君は」「元気をもらったよ!」などなど、コメント欄は好意的な声で溢れている。

 来る2021―22シーズンに向けて、新たな武器となる4回転ジャンプにも積極的に取り組んでいるトゥクタミシェワ。進化する24歳は日本でのファンも多く、北京五輪での躍進を期待する声は大きい。

構成●THE DIGEST編集部

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