小塚崇彦が“くるぶし靴下”からオリジナルマスクを作成!失敗作公開に「物が入りそうw」と話題

小塚崇彦が“くるぶし靴下”からオリジナルマスクを作成!失敗作公開に「物が入りそうw」と話題

フィギュアスケートの小塚さんが自身のTwitterを更新し、靴下から作成したオリジナルマスクを披露した。(C)Getty Images

男子フィギュアスケートの元オリンピック日本代表、小塚崇彦さんの作った“手作りマスク”がファンの間で反響を集めている。

 今回、小塚さんがTwitter上にアップしたのは手作りマスクを装着した1枚の自撮り写真。一見、しっかりとした生地から作られたマスクに見えるが、これがまさかの靴下から制作したものだという。画像からは靴下の踵にあたる部分が口にフィットし、綺麗に収まっているのが確認できる。文面には「Tiktokでやってた #マスク作り #真似してみた #くるぶし靴下 #先っぽ切って #耳かけ作るだけ #勝手にブランドマスク」と綴った。
  さらに、その1時間後にアップされた投稿には「靴下の形を間違えるとこうなります」と記し、失敗作も公開。成功作のマスクと比べると、踵の部分が大きく前に飛び出しており、投稿をチェックしたファンからは「顎がしゃくれてる人みたい!笑」「ひげめっちゃ伸びても収納できるね」「物が入りそうww」などとコメントが寄せられた。

 独特なマスク制作でファンを楽しませた小塚さん。先月は女子体操の寺本明日香がレオタードでオリジナルマスクを作成し、今月3日には女子フィギュアスケートの宮原知子が自己流の手縫いマスクを披露したりと、アスリートの中でも“手作りマスク”の輪が広がりを見せている。

構成●THE DIGEST編集部

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