「可愛すぎ!」アン・シネが公開した胸元ドキリの“ブラックスーツ”姿に反響続々!「お宝ショットだ」

「可愛すぎ!」アン・シネが公開した胸元ドキリの“ブラックスーツ”姿に反響続々!「お宝ショットだ」

今年中の再来日はもうない!? アン・シネの決断と動向に注目が集まる。(C)Getty Images

韓国出身の女子プロゴルファー、アン・シネが公式インスタグラムを更新。アダルトな雰囲気を前面に押し出したプライベートショットを公開し、ファンの反響を呼んでいる。

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 この日、短く「Special Day(特別な日)」だけ記して、一枚の写真を投稿。胸元が限界まで開いたセクシーなインナーに黒のジャケットを合わせ、ネックレスや腕時計にも高級感が漂う。中国料理店の円卓と思しき席に座り、口に軽く手を当てて微笑を浮かべたショットを掲載した。そこに誰がいて、「特別な日」とはなにを意味するのか──。いつもの通り、そこが謎めいたままなのが“シネ投稿”の常套パターンである。

 思いがけずの妖艶なカットに出くわし、インスタ・フォロワーからはさまざまな反応が寄せられている。「ワォ、超セクシー!」「可愛すぎ!」「なんてお宝ショットだ!」「で、何の日? 誰といるの?」「胸元が気になってしょうがない」「本当に美しいひと」「ハッピーオーラが出てますよ」などなど、コメント欄は大賑わいだ。 私生活は充実している様子のアン・シネだが、やはりファンにとっての気がかりは本業のほうである。今季は日本女子ツアーで初めてシード権を有して臨むはずだったが、コロナ禍にあっていまだ再来日を果たせていない。ペ・ソンウやユン・チェヨン、キム・ハヌル、申ジエ、イ・ボミら同胞が次々と隔離期間を経てツアー復帰を遂げるなか、在留資格なども問題もクリアしているはずの29歳はなぜ渡航を決意しないのか。

 疑問は残るばかりだが、2020年は残り5大会で、これから来日しても2週間の隔離があり、年内はわずか2大会しか出場できない。2020年と2021年を1シーズンと捉える旨がJLPGAから発表されており、合計34試合(メジャー3大会を除く)に達するまでは2019年に得たシード権が有効となる。今季はこのままだと13大会が開催されるのみ。とすればアン・シネは年明け3月に開幕予定の新シーズンに合わせて再来日しても、21大会まではシード権を持ったまま参戦できるレギュレーションだ。

 いずれにせよ、ファンは一日も早いツアー復帰を切望している。アン・シネ自身による情報の発信を期待したいところだ。

構成●THE DIGEST編集部

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