エンゼルスの大谷翔平が右肘靭帯損傷後初のブルペン投球 ネズ・バレロ氏も見守る

記事まとめ

  • エンゼルス・大谷翔平が12日、右肘靱帯損傷後初めてブルペンで投球練習を行った
  • 代理人のネズ・バレロ氏も見守る中、速球、カーブ、スライダーなど23球を投げた
  • 大谷は6月に右肘内側側副靱帯を損傷、多血小板血漿(PRP)注射などの治療を受けた

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