カブス・ダルビッシュ有の今季戦列復帰が絶望 上腕三頭筋の挫傷と疲労骨折の前兆発覚

記事まとめ

  • カブス・ダルビッシュ有は1Aでのリハビリ登板で、右肘に異変を訴えて緊急降板していた
  • MRI検査の結果、右上腕三頭筋の挫傷のほか、右肘に疲労骨折の前兆が発見された
  • ダルは6週間のノースロー期間が必要となり、今季の戦列復帰は絶望視されている

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