ソフトバンク、牧原は右脛の打撲と診断 自打球を受けて途中交代

ソフトバンク、牧原は右脛の打撲と診断 自打球を受けて途中交代

ソフトバンク・牧原大成【写真:藤浦一都】

福岡市内の病院でレントゲン・CT検査、明日以降は患部の状態を見て判断する

 ソフトバンクは11日、牧原大成内野手が福岡市内の病院でレントゲン・CT検査を受け、右脛の打撲と診断されたと発表した。

 牧原は「8番・中堅」で先発した11日の日本ハム戦で5回の第2打席で自打球を受けた。途中交代となり、その後、病院で検査を受けていた。明日以降については患部の状態を見て判断するという。(福谷佑介 / Yusuke Fukutani)

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