阪神、小宮山の「腰椎椎間板摘出術」を発表 28日にすでに退院

阪神、小宮山の「腰椎椎間板摘出術」を発表 28日にすでに退院

阪神・小宮山慎二【写真:荒川祐史】

今季でプロ16年目、2016年に1試合に出場したのを最後に1軍出場はない

 阪神は28日、小宮山慎二捕手が大阪府内の病院にて「腰椎椎間板摘出術」を受け、退院したことを発表した。

 今季でプロ16年目の小宮山は、阪神一筋で控え捕手として活躍。2012年には72試合に出場した。2016年に1試合に出場したのを最後に1軍出場はない。(Full-Count編集部)

関連記事(外部サイト)