貞淑美女タレントの性白書 スポーツ解説者エロ金メダル!(2) 高橋尚子、田中理恵

 2000年シドニー五輪女子マラソンで金メダル、『国民栄誉賞』も受賞した高橋尚子(44)はTBSのスペシャルキャスターに起用され、「メダルに期待」「いい表情」など、終始、無難なコメントばかりで視聴者をややガッカリさせたが、その一方で私生活面での驚くべき素顔が女性誌によってスッパ抜かれた。
 「何でも、Qちゃん(高橋のニックネーム)は大きなマスクで顔を隠す変装までして? パチンコ店に通い、朝から晩まで一心不乱に打ち続け、近所の住人に“依存症”を疑われるほどだというものでした」(前出・ワイドショー関係者)

 ある日、高橋は開店から1時間ほどたった午前11時半頃、千葉市の自宅から10キロほど離れたパチンコ店にやって来た。
 「そして、おもむろに映画化もされたホラー小説『リング』の台を打ち始めたのです」(同)

 座って10分もしないうちに高橋は大当たりを引いた。その後、彼女の後ろには“ドル箱”が5箱、6箱と積み上げられ、2時間後にはなんと14箱!!
 「途中、トイレ休憩と飲み物を買いに行っただけ。入店から9時間後、マネージャーで恋人の西村孔氏が車で迎えに来たものの、ちょうど連チャン中で、結局、閉店の夜10時40分まで粘りに粘ったそうです」(ワイドショーレポーター)

 食事も摂らずに11時間、ほぼブッ通しで打ち続けた高橋の戦果は、大当たり55回だったという。
 「さすが勝負強い!! のひと言ですが、そろそろ“子作り”に励まないと、年齢的に“手遅れ”となってしまいます」(マラソン関係者)

 現在、一緒に住んでいるトレーナーの西村氏と高橋の関係は2013年に発覚。以後、高橋は毎年のように『年内結婚』を公言しながら、いまだに未入籍。
 「ま、パチンコに夢中な高橋を迎えに来た彼の“かいがいしさ”を見ると、関係は良好なのでしょう。今もイベントなどでマラソンする彼女の体力は十分。パチンコする暇があったら、彼の“タマ”と戯れるべきです。パチンコ依存症より、今はセックス依存症にならないと。“隠れEカップ巨乳”が宝の持ち腐れとなってはいけません」(前出・スポーツライター)

 その点、日本テレビのキャスターとして現地へ赴いた元体操日本女子代表の田中理恵(29)は、自他共に認める堂々のEカップ巨乳。
 「いや、もしかすると今はFカップかもしれませんよ。レオタード姿の彼女は、おっぱいの大きさと、ハイレグ“Vゾーン”の切れ込みが過激で、いつも我々の股間を熱くさせてくれました」(写真誌カメラマン)

 2012年のロンドン五輪では、兄・和仁、弟・佑典とともに代表に選ばれ、大きな話題となった。
 「弟の佑典は、今回のリオにも選ばれ、見事、体操男子団体総合で優勝しました。彼女も、とても喜んでいました」(前出・スポーツライター)

 さて、2013年12月に現役引退を発表した田中。
 すると翌年3月、写真週刊誌に田中とプロ野球・読売ジャイアンツの坂本勇人選手の“熱愛ツーショット写真”が掲載された。
 記事では2人の知人が、「周囲にも『結婚式にはぜひ来て』なんて話しているそうで、2人とも本気なんですよ」とコメントしていた。

 しかし、その後の2人についての情報はプツンと途絶えてしまった。
 「ツーショット写真が明るみになって、しばらくした後、坂本にふられてしまったようです。もっと独身生活を楽しみたい坂本が、田中の猛アタックから逃げて行ったのです」(芸能ライター・常山洋氏)
 現在、2020年の東京オリンピック・パラリンピック組織委員会理事を務めている田中。しばらく、恋愛は“お・あ・ず・け”となりそうだ。

 過去も現在も、日本の女性アスリートはエロくてキレイになった。

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